まいど!
ショーです!!
ゆうちょ銀行(7182)もNISA成長投資枠でかなり人気やんな!
株主優待でカタログギフトもらえるし。
何より銀行に低い金利で預金するより、配当利回り3%以上の方が魅力やもんな!
そんな人気のゆうちょ銀行に、気になるニュースがあったで。
タイトルの通り、日本郵政がゆうちょ株を大きく売り出すみたいやわ。
やっぱわてらにとって大事なんは、

ゆうちょ銀行の株価、今後どうなるのん?
ってことやんね。
今日もウチのAIにわかりやすく解説してもらおか!
日本郵政がゆうちょ銀行株を売却、今後の株価はどうなる?
📅 発表日:2025年3月10日
🏢 売却元:日本郵政(6178・東証プライム)
🏦 対象:ゆうちょ銀行(7182・東証プライム)
このニュースのポイント!
- 日本郵政がゆうちょ銀行の株を約5920億円分(約4億株)売却
- 売却価格は1株1444円
- これにより、日本郵政のゆうちょ銀行に対する持ち株比率が低下する
- ゆうちょ銀行の流通株式(市場に出回る株)が増加する
短期的な影響(ネガティブ要因)
- 売り圧力が発生 → 株価下落の可能性
- 市場に一気に4億株も出回る から、需給バランスが崩れて株価が下がる可能性が高い。
- 特に短期的には1444円を意識した動き になるかも。
- 市場の警戒感
- 「また追加で売るんちゃう?」っていう不安から、投資家が慎重になる。
- 日本郵政は過去にもゆうちょ銀行株を段階的に売ってきたから、これが最後とは限らん。
- 配当利回りの低下リスク
- ゆうちょ銀行は高配当銘柄(配当利回り4%超)として人気やけど、大量売却が続けば減配のリスク も考えられる。
- 配当狙いの投資家が警戒して売る可能性あり。
中長期的な影響(プラス要因もある!)
- 持ち合い解消で経営の自由度UP
- ゆうちょ銀行にとっては、親会社(日本郵政)の持ち株が減ることで独立性が高まる。
- 経営の自由度が上がるのは、長期的にはプラス。
- 指数組み入れの可能性
- 流通株式が増えることで、TOPIXや海外の指数に組み入れられる可能性 あり。
- そうなると、機関投資家の買いが増えることも考えられる。
- 売却が一巡すれば株価回復の可能性
- 今回の売りが終われば、需給が落ち着いて株価が戻る可能性もある。
- 1444円付近で買いが入るかどうかがポイント!
まとめ
✅ 短期的には株価下落のリスクが高い(売り圧力&市場の警戒感)
✅ 長期的には独立性UP&指数組み入れで回復の可能性も
✅ 1444円が重要ライン!ここで踏みとどまれるかがカギ
今後のチェックポイント 📌 1444円を割り込むか?それともここで下げ止まるか?
📌 機関投資家の動き(指数組み入れ狙いで買いが入るか?)
📌 追加売却があるかどうか(日本郵政の今後の動向)
短期的には売りが出そうやけど、長期的にはプラスの要素もあるから、
「底を狙うなら慎重に、長期なら様子見もアリ」 って感じやな!🔥
…

短期的には下がりそう。
長期的には回復する可能性もある。
なんか煮え切らんな。
でも仕込むにはいい時期かもしれへんな。
こうなってくると、1120円まで下がれば配当利回り5%やから、そこまでいってほしいな!
で、しこたま仕込んでそこから反発してくれたらサイコーやな!
でも1120円はさすがにないか。。。
あんさんはどう思う?
AIうまく使って、成長投資枠で一緒に利益あげていけたらええなー!


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